パートナー

ROSETINI IBRAHIM, SH, LL.M

パラヒャンガン カトリック大学(バンドン)法学部卒。The American University (米国ワシントンDC)法学部修士修了。

1995年Rosetini Ibrahim & Associates 法律事務所を設立。2004年12月同法律事務所より独立、2005年1月Rosetini & Partners 法律事務所を設立。

1995年以前の職歴は、日系金融機関のジャカルタ支店における法務オフィサー、米国ニューヨーク市 Milbank Tweed Hadley & McCloy での国際弁護士プログラムに参加、Liane Gunawan 法律事務所勤務など。コーポレート・商業分野全般、外国投資、企業合併・買収、金融といった分野において数多くの実績を誇る。

弁護士としてのライセンスを有し、インドネシア弁護士会(PERADI)の会員である。

また、破産管財人のライセンスも保有し、当地資本市場の法務コンサルタント協会、インドネシア管財人協会のメンバーでもある。

RosetiniはRosetini & Partnersの執行パートナー(マネージング・パートナー)として事務所運営に従事しております。

 

対応言語:インドネシア語、英語